燈明ブログ

現状は小池啓仁の応援ブログ

高血圧と認知症の関係とは

高血圧の人は、医者から降圧薬をもらって下げていると思います。
しかし、体が必要あって血圧を高くしているのに、降圧薬で強制的に下げて問題がないのでしょうか…。


心臓はポンプの役割で、血管内の血液を体内全体に送り届けています。
頭脳は、血液を沢山必要としますが、心臓より上にあり、血液を得るのに一番高い血圧を必要とする部位です。


ということで、降圧薬で強制的に高血圧を下げると、脳に血液が行き難くなるのです。
また、血液の一番の役割は、体中に酸素と栄養素を赤血球で届けることです。


ということで、降圧薬は結果的に脳に送る酸素と栄養素を充分に届けることが出来なくしてしまうのです。
すると、脳は酸素と栄養素が充分でないので認知症になりやすくなるのです。


ですので、降圧薬を使わず、自然に血圧が下がれば良いわけです。
また、血液は、ドロドロの血液よりサラサラの血液の方が送り易く…。


結果的に血液がサラサラになれば、血圧は下がるのです。
では、血液をサラサラにするには、DHAが多い魚や胡桃が良いとのことです。


あと、ヘルストロンも同様の血液サラサラ効果あり、良いとのことです。
結果的に、ヘルストロンは高血圧症と認知症にも効果があることになるのです! 凄い!