燈明ブログ

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覚えられる人とそうでない人

今、立哨の仕事で3千人以上の人を毎日見ていますが、覚えられる人とそうでない人がいます。
もちろん、警備と仕事関係のある部署の人は除いています(これは覚えていないとヤバイ)。


今は10人中1人ぐらい、顔を覚えている感じです。
立哨のみの縁なので、顔以外は、知る由もありませんが…。


警備上、全員の顔を覚えたいのですが、なかなか覚えられません。
覚えられる人とそうでない人の違いは、なんなんでしょうか…。


そんなことを思いながら、日々立哨して、あの人は「誰それに似ているな」「残念な頭髪だな」「あごがしゃくれているな」「マツ子より太っているな」などなど、特徴を思って記憶しようと努力しています。
残念なことに、美人でも覚えられないケースがありますね。


それから、似たようなイメージの人が3人以上いるケースが、結構あります。
あれ、さっき帰った人が、またまた来たみたいな…(実は全部別人)。


とにかく、全員に挨拶して、一日も早く、ほぼ全員の顔を覚えたいです。
一日3千回以上の挨拶は、奇跡を起こすかも!