燈明ブログ

現状は小池啓仁の応援ブログ

心のこもった挨拶とは

私は、登園時と降園時、園児と保護者と園の前を通った人に挨拶をしています。
一人ひとりに良い挨拶を…と思い、心のこもった挨拶を心がけています。


では、心のこもった挨拶とは、なんでしょうか……?
実は、よくわからないのです。


なので、頭の中で「心をこめて」「心をこめて」…と念じて、一生懸命に挨拶をしているのです。
これが、私の今のレベルでの「心のこもった挨拶」です。


その甲斐あってか、一分の園児や保護者のお母さん達と、結構、仲良くなれた気がしています。
これが、「一分」から「大分」になるように、あと、一週間ちょい頑張ります。


実は、卒園式(3/16)の後は、別の現場に移動が決まっています。
つぎの現場は、前現場と同じようなビジネス系ビルの施設警備です。


ちょっと不安がよぎりますが、「高ければ高い壁の方が、登ったとき気持ちいいもんな」って感じで、頑張ります。
それにしても、園児達は、可愛いですね。この現場は離れがたいです。