燈明ブログ

現状は小池啓仁の応援ブログ

警備音痴

またまた、とんちんかんな対応をしてしまって、隊長と容赦ない先輩の2人掛かりで叱咤されました。
上下番の申し送りまで全くその失敗に気がつかず、上番の隊長と先輩に指摘されて…、言われればなるほど…、なぜ自分はそれに気がつかない…。
隊長と先輩にとっては、ごく当たり前な対応を、1年半も警備員をしている自分は、まったくとんちんかんな対応をしてしまう…終わっている。


かなり2人から責められました。
隊長からの叱咤は、自分をなんとか一人前の警備員にしたいという思いがいつも感じられ、凄く有難いのですが、先輩の叱咤は容赦がなくいつも心に刺さり…。
しかし、今回は、その先輩も隊長と同じ思いだということが分かり、こみ上げるものがありました。


なんとか、警備音痴から脱出して、早く一人前の警備員にならなくてはと…心に誓いました。
大恩人の隊長と先輩に、なんとか報いたい…。