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燈明ブログ

現状は小池啓仁の応援ブログ

立哨業務と足の痛み

警備員になって3年半、初めの2年は立哨業務はありませんでしたが、後の1年半は立哨業務をしています。
立哨業務をし始めて、足が痛くなりました。まぁ、結構な時間、立って警戒をしているわけですから、ある意味職業病ですね。


足の左ひざ裏が痛くなって、初めに整骨院へ通いました。
そこでは、この痛みは腰から来ているということで、腰への指圧と湿布で治療しました。


この治療で劇的に痛みは無くなりましたが、正座をするとまだ少し痛みが残りました。
つまり、完治はしていなかったのです。


1年経った今年の1月頃から、また左ひざ裏が痛く、今度は腫れてしまって、また整骨院へ。
しかし、今度は前回と同じ治療で、余計に痛くなったので、レントゲンを撮って診察したほうが良いと思い、整形外科へ。


整形外科では、レントゲンの結果、骨が尖っている、軟骨が少し磨り減っているとのことで、ヒアルロン酸の注射で治療を行いました。
これで、腫れは引いてきたのですが、痛みは相変わらずでした。


で、月に一回掛かっている整体の先生にお話したら、集中的に左足と腰を治療していただいて、劇的に良くなったのです。
特に腰への整体が効いた感じです。


やはり、左ひざ裏の痛みのメインは腰から来ているような感じです。
立哨業務で左ひざ裏を痛め、整体で痛みを和らげる。


一進一退ですが、整体に掛かると、痛みが和らぐのは確かです。
立哨業務が仕事である以上、左ひざ裏の痛みと上手く付き合って行かないとなりません。


たぶん、立哨業務をやめる以外、完治はないと思いますが・・・。
ということで、「立哨業務と足の痛み」でした。


こんなどうでもいい話を最後まで読んで頂いて、本当にありがとうございました!