燈明ブログ

現状は小池啓仁の応援ブログ

挨拶をガン無視する人達

立哨で毎日、テナントの約3000人の社員さんと挨拶をしていると、形式的な挨拶を返していただける人達と無視する人達が大多数です。
これは、施設ロビーのゲート(駅の改札口ゲートみたいなもの)横での警備員の仕事的な挨拶なので、当然と言えば当然です。


しかし、通路や廊下で、明らかに正面から警備員が来ると分かっている状況で、面と向かって挨拶をしているのにガン無視する人達がいるのです。
これには、ちょっと驚きがあります。


この人達、社員同士ではちゃんと挨拶をしています。(立哨時ロビーで観察している)
つまり、警備員を透明人間扱いする神経の持ち主なのです。


私は、この人達とも挨拶が出来る警備員を目指したいと思っています。
だから、今日も一生懸命に社員全員へ挨拶をするのです。


特に、警備員を透明人間扱いする神経の持ち主には気合を入れて!
しかし、この人達の神経って、身の程知らずでプライドの高い某国人と似ているなんて思っています。


真っ当な日本人なら普通形式的にも挨拶をしますしね。
この人達には、早く日本人になってもらいたいと願います。