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燈明ブログ

現状は小池啓仁の応援ブログ

在日韓国人の皆さん愛国の時ですよ!

2016年、在韓米軍(全在韓地上軍)撤退での兵隊不足を受けて、在日韓国人の徴兵対策が水面下で進んでいる模様。
日本での凶悪犯罪のほとんどが通名を使っている在日韓国人なので、日本としては在日韓国人が居なくなるのは大歓迎ですね。

今はまだ、「希望者は兵役に就くことが可能」とのレベルですが、実は、そうではないらしい…。事実上、徴兵ですね。

兵役を逃れるには日本など外国に帰化するしかないと思うが、包囲網がすでに敷かれている。
韓国の国籍法の改正で37歳以下で兵役が済んでない韓国人の国籍離脱は禁じられてる。


また、既に日本に帰化した元在日韓国人も油断できないことがある。
韓国籍から離脱する正式な手続きを怠った者が多数存在するということが問題になっている。


日本国では認められていない二重国籍者がかなりの数存在するらしい。
つまり上記の者たちは、韓国籍を持っている扱いになり、兵役対象者から除外されていないということだ。


では、38歳になったら帰化できるかというと、そうでもないらしい。
どういうことかというと、韓国政府から(どんな罪蚊は知らないが)犯罪者扱いにされる可能性があるらしい。


日本は犯罪者の帰化を許可していないので、犯罪者引渡し条約により韓国に強制送還となる。
では、もう我慢して兵役に行ったとしたらどうなるだろう?


日本は軍属経験者の帰化を禁止しているので、在日として日本へ戻るか韓国にそのまま定住することになる。
もっとも、在日特権が永久に続く保証はない。


在日だけに特権を与えるのが差別だという意見が増えてきており、在日の犯罪率が異様に高いことも知られてきた。
在日は永住を認められたものではなく、日本の法律によって、永住を許可されたものなのだ。
よって、日本の法改正により、特権がなくなる可能性はゼロではない。

http://kdgkkxmjfd4.seesaa.net/article/378296455.html

最後に以下に結んでいます。私もそう思います。

韓国の要望で日本は在日を受け入れたのであり、韓国から要請があれば、断る理由はないと思う。

この件に関しては、韓国と日本は相思相愛ですね。
在日韓国人の皆さん、祖国愛国のために頑張ってください!!