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燈明ブログ

現状は小池啓仁の応援ブログ

慰安婦象徴の少女像 米グレンデール市に建立

今日、こんなニュースがありました。

ソウルの日本大使館前に建てられ、旧日本軍による従軍慰安婦の悲劇を世界に告発した「少女像」が米カリフォルニア州にも建立される。従軍慰安婦を象徴する少女像が海外に建てられるのは初めて。


レンデール市長を3回歴任したフランク・キンテロ市議員は「建立に反対した日系市民は歴史教育を受けていない少数の極右民族主義者。グレンデール市民らは正しい歴史を知るチャンスを得ることになった」と話した。

慰安婦象徴の少女像 米グレンデール市に建立

レンデール市長こそ、正しい歴史を知る必要があると思います。
従軍慰安婦は、竹島侵略を正当化するために、日本を貶める韓国の陰謀なのですから!
これは、ちょっと調べれば、すぐ分かります。


ただ、河野談話がネックになるのですね。
なにせ、河野洋平氏が官房長官の時の談話なので、日本政府の見解で従軍慰安婦を認めてしまっているのです。
したがって、一日も早く、ありもしない従軍慰安婦を認めた河野談話を撤回しないと、日本は韓国にやられっぱなしなのです。


しかし、嘘を世界的に振りまいて、それが大きければ大きいほど、嘘がばれた時の韓国が、今から楽しみです。
まぁその前に、韓国は崩壊しているかも知れませんが…。


しかし、従軍慰安婦を認めた河野洋平氏は罪が重いです。
これで、カリフォルニア州の日系の人達が迫害を受けないことを祈っています。


ちなみに、河野談話は、韓国側から韓国世論を抑えるために頼み込まれ、以後、賠償要求等はしないという条件で、出したものだということです。
まさに、騙まし討ち、嘘つき韓国です。