燈明ブログ

現状は小池啓仁の応援ブログ

六何の原則

六何(ろっか)の原則とは、よく言われる「5W1H」のことです。

  1. When 何時(いつ)
  2. Where 何処(どこ)で
  3. Who 何人(なんびと)が
  4. What 何を
  5. Why 何故
  6. How 如何(いか)にして

六何の原則は、警備の仕事では必須です。
どれかが欠けても、警備員失格の烙印を押されてしまいます。


で先日、いきなり「六何の原則」を英語で書いてみろとテストされました。
Who、What、Howは、すぐ頭から出てきたのですが、後が出てきません(なぜかWhichが出てきた)。
しばらく考えて、やっと、WhenとWhereが出てきました。
あと一つが、結局出てこなく、降参しました。
「ホワイ」だろと言われて、あっそうだと思ったのですが、今度は、スペルが出てきません。
本当にボケが進んでいる?
Whichとか言っている時点で、相当なボケですね(^^;