燈明ブログ

現状は小池啓仁の応援ブログ

警備業務メモ4

またまたまたまた、メモしときます。

  • 最近は、慣れがきているので、初心にもどること。
  • 最近は、いろいろなことを、ちょいかじりして、ミスに繋がっている。
  • わからないことは、わかりませんと正直にいうことで、ミスを少なくすること。
  • わからないことは、やらないで、分かる人に聞くこと。
  • 電話では、必ず、自分を名乗り、相手名を声を出して確認すること。
  • 電話での内容は、必ず復唱し、警備xxが承りましたと言う。
  • 窓口では、必ず、相手名を伺う、そして、警備xxが承りましたと言う。
  • 一時イベントの広告看板申請を受付けたら、扉設定と電子掲示板表示も必ず確認する。
  • 同じ鍵を4個以上貸し出すときは、一度、戻してもらう。業者間での融通は絶対に禁止。
  • 前もって作業届けの出ていない業者には、一切鍵を貸さない。
  • どうしてものときは、その場で作業届けを書いてもらう。
  • 作業届けは、すべて細かくチェックすること。
  • 入室パネルの警報ランプは解除ボタンで消せる。
  • 制服の乱れ・姿勢・歩き方・声の大きさを随時チェックすること。
  • 些細なことでも世界的なことをリンクして考えると、重みがわかり、バカにできない。
  • あわてない癖をつけること。
  • どんな些細なことでも報告する。
  • 同じ様な事案でも、状況によって判断が異なる。まずは、当務長に教えを請う。
  • とにかく、必ず、相手の名前を聞くこと。
  • 施設のルールは、絶対に守る。ルールは常識より優先する。
  • 防災センター要員以外には、絶対にセキュリティデータを見せない。
  • 施解錠異常がでたら、必ず、現場確認すること。
  • 業者から専用部扉解錠を依頼されても応じないこと(予め専用部からの許可が必要)。
  • なにかあったら、もたもたしないで、元気に小走りで対応する。声も大きな声で。
  • なにかあったら、落ち着いて、まずは、意味を理解する。
  • なにかあったら、防災センターが担当かどうか、担当部署を考える。
  • 業者へは、言葉使いは丁寧に、指示は厳しく。
  • アナログ感知器のアドレス付き熱感知器は、約20秒間火災レベルが続いたら発報。
  • アナログ感知器のアドレス付き煙感知器は、約30秒間火災レベルが続いたら発報。
  • 一般感知器(アドレスなし)は、蓄積が8〜9秒で、50秒以内に再び受信したら発報。